Ducks!のブログな日々その24「呑気」

 2週間ぶりです。そして初めまして、髙木といいます。
 サークルで代替わりがあったので、ブログ担当が変わりました。
 今後僕が担当するのか、それとも交代でブログを書くのかは分かりませんが今後とも宜しくお願いします( `・∀・´)ノ

 さて、ブログなんて長文をいざ書こうと思ってもなかなか書くことが思いつかないわけで。思った言葉を二言三言つぶやくあのSNSとは全然違うなぁ…、と思いながらとりあえず書いています。もしかしたら、一、二ヶ月後も同じように迷っていることだけをつらつらと書いているかもしれないですね。こういった内容をただ書くというのもそれはそれで面白いかもしれませんが、毎週投稿するような内容を日々の中に見つけていった方がこのブログを観ている側も面白いでしょう。その方が僕も毎週書けそうですし ( *´艸`)

 と、ここまで書いて、これを今見ている人は一体何のブログなんだろうと思うような内容になってきました。ジャグリングサークルの現1年が思ったことを気ままに書いています。平和ですね。

 まあ、兎にも角にも今後どうなるかは全くわかりませんが、楽しめるブログを書いていきたいです(`・ω・´)

髙木

Ducks!のブログな日々その23「冬の暑さ」

冬は寒い。いてつく風に体が痛む。朝起きるのだって辛い。

だからこそ人類はその寒さを克服しようとしてきた。わかりやすい例は火だろうか。火があると暖かく、安心出来る。

非常に長い時をかけて、人類はエアコンを作り出した。それは、一定範囲の温度を完全に支配するに至った。

いずれは地球全体の温度すらも管理するのだろうか。

Ducks!のブログな日々その22「令和2年」

形式張った挨拶を何も考えることなく出来るようになったのはいつごろだったろうか。幼少の頃はあけましておめでとうございますも、ましてやこんにちはでさえ恥ずかしかった。そんな私も、気付けばお年玉をあげる年齢になっていた。

大人になるということはこういう事なのか。 すなわち、今までは単純なサービスの受け手がサービスの担い手になるという事だ。

子供の間はただ、待っていればそれだけで食事にありつけた。いい思いも出来た。

けど、 大人は違う。 自ら働き、稼がないと飢え死にしてしまう。

いつまでも貰っていてはダメなのだ。

もちろん、与える側の方がきつい事は多い。でも得るものも当然多い。

例えば、ジャグリングを例にとってみる。

パフォーマンスを完成させるには膨大な練習が必要となる。 己の無能さに呆れることが多い。

しかしその分、ステージの上で得る賞賛は自分だけのものだ。すべての拍手を独り占めできる。 こんな幸福は他にはないだろう。

サービスの受け手から担い手に、

大人になるって楽しい。

あけましておめでとうございます。今年も何卒よろしくお願いします。